究極のツナの専門店モンマルシェ







日本初のツナ缶の伝統製法を再現
「オーシャンプリンセスホワイトツナ」

静岡県清水で誕生した日本初のツナ缶の伝統的製法を受け継いで作られた「オーシャンプリンセスホワイトツナ」。名前の由来となった豪華客船「オーシャンプリンセス」は、その優美な船体から「海の貴婦人」と称され、世界中のセレブに愛されました。「オーシャンプリンセスホワイトツナ」はその名に相応しい、本物の味わいが楽しめる贅沢なツナ缶です。

まずはそのままお召し上がりください

ツナ缶本来の味を楽しむために、先ずは、あまり手を加えずお召し上がりください。
缶を開けてそのままご飯の上にのせるも良し、サラダにさっと混ぜるも良し、ワインとの相性も抜群です。シンプルに召し上がって頂くことで、他のツナ缶との違いをより一層感じて頂けます。

ツナ缶のパイオニアの素材に対する強いこだわり

ツナ缶では最高級の「夏びん長マグロ」を使用。
原料のマグロは鮮度がよくて油の乗った日本近海の「夏びん長マグロ」のみを厳選。 昔からツナ缶用原料として最高級とされているもので、さまざまなマグロの中でも缶詰原料としてもっとも適しており、格段に美味しいツナになるといわれています。

マグロの魅力を引き立てるこだわりの漬け込み油

ツナ缶の美味しさを大きく左右する漬け込み用油は2タイプ。
1つ目は切れがよく、あっさりとした味で冷えても美味しく、脂臭さが少ない「綿実油」。
もう1つはイタリア料理に欠かせない油として知られ、果実のさわやかな香味が味わえることから人気の高いイタリア産「エキストラバージンオリーブオイル」。
どちらの油も「夏びん長マグロ」との相性が非常に良く、ツナの美味しさを最大限引き出します。

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