究極のツナの専門店モンマルシェ

おかげさまでシリーズ累計販売280万缶突破!贅沢ツナを感謝の気持ちを込めて特価

更に3セット購入で国産赤唐辛子入りツナをプレゼント!5セット購入で国産赤唐辛子入りツナ&にんにく入りツナをプレゼント
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日本ではじめて造られたツナ缶の伝統を継承。味・原料・製法すべてに妥協しない最高級のツナ缶。
2018年モンドセレクション金賞受賞 オーシャンプリンセスホワイトツナ エキストラバージンオリーブオイルソリッド
モンドセレクション2018評価基準で全て80点以上を獲得

日本で初めてツナ缶が誕生したのは1929年。
ツナ缶の歴史はモンマルシェの関連会社清水食品株式会社から始まりました。
1930年に清水食品がびん長まぐろの油漬け缶を製品化しアメリカへ輸出すると、クオリティの高い日本製が大ヒットし静岡の缶詰の町への始まりとなったのです。
その後、1950年代頃からツナ缶は国内にも普及するようになり、今では家庭の必需品へと成長しました。

発売当時のツナ缶は、新鮮な「びん長まぐろ」を加工し、国産にはなかった綿の実から搾取する「綿実油」を使用した、かなりの高級品でした。
時が流れ、缶詰が普及するころからツナ缶の中身が変化。低価格化とともに、原料はキハダマグロやカツオなどに移り、漬け込み油も安価な大豆油やキャノーラ油に代用されたツナ缶が主流となり、本来の高級ツナ缶は市場から消滅傾向にありました。そんな中、今一度原点に立ち返って本来のツナ缶を造りたいと、モンマルシェの前身である「ツキジフーズ」が、清水食品の培ってきた製法と技術をすべて継承し2009年に誕生したのが「オーシャンプリンセスホワイトツナ」です。「こんな旨いツナ缶があったなんて…」ときっと感じていただける、熟成されたツナの味わいを、まずはぜひ、そのままでお召し上がりください。

清水食品の缶詰記念館には、発売当時からのツナ缶のラベルが展示されています。

対米輸出向け最初のラベル。

ツナ缶では最高級、一本釣り夏びん長まぐろのみを使用

原料のマグロは鮮度がよくて脂の乗った日本近海の「夏びん長マグロ」のみを厳選。昔からツナ缶用原料として最高級とされているもので、さまざまなマグロの中でも缶詰原料としてもっとも適しており、格段に美味しいツナになるといわれています。春から夏にかけてカタクチイワシをたくさん食べて脂ののった夏びん長まぐろ。一本釣りだからまぐろの体も傷まず、ストレスも与えないので味がおちません。キハダマグロやカツオを原料とした缶詰と比べると美味しさの違いがはっきりとわかります。貴重なツナ缶だからこそ、食通の方へのギフトにも喜ばれるのです。

旨味にこだわりぬいた独自の熟成製法

一般に缶詰は、中身を詰め終えると完成し、出荷されますが「オーシャンプリンセス ホワイトツナ」は熟成させるほどコクと旨味を引き出すツナ缶。最高の原料と製法にこだわったツナ缶は時がたつほど缶の中で熟成され、美味しさがどんどん増していきます。そうして最高級の油がしみわたり、またまぐろの身から本来の旨味が油になじんでいきます。まぐろの身と油が絶妙に調和し、旨味を際立たせはじめたころ、ようやくお客様のお手元へ本当に美味しいツナ缶が届けられます。

「ソリッド」と「フレーク」食感の違いが楽しめます

まぐろの身の形状は「ソリッド(かたまり形状)」と「フレーク」をご用意。こだわりの製法により、ブロック状にぎっしりと詰めたソリッドタイプ、身を食べやすくほぐした大きめフレークタイプ、その食感の違いをお楽しみください。

フレークタイプとソリッドタイプのイメージ 高級油へのこだわり。「綿実油」と「オリーブオイル」

ツナ缶は、つめこみ用油の種類と品質で、美味しさが大きく左右されます。モンマルシェでは数々の油から厳選した油を使用。そのまま味わっていただけるほど高品質なものを選んでいます。

切れがよく、あっさりとした味で冷えても美味しく、油臭さが少ない「綿実油」。

果実のさわやかな香味が味わえることで人気がある、イタリア産エキストラバージンオリーブオイル。

お試しセット内容 綿実油(フレーク)×4缶 綿実油(ソリッド)×1缶 エキストラバージンオリーブオイル×1缶 
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